wordpress有料テンプレート評判と特典のまとめ

wordpressテンプレートで、どうせなら、無料ではなく、このさい思い切って有料テンプレートを購入して、本格的にやってみよう。
と思った時、まずはワードプレステンプレートで調べ、よいテンプレートがあったら、評判を調べるでしょう。
そして最終的には、特典を探すかもしれません。ここではその「wordpress有料テンプレート評判と特典」をまとめてみました。

\"wordpressのテンプレートについて\"

WordPressのテーマをおすすめする前に…

基本的に、日本のWordpressのテーマは高すぎる!

海外のテーマは3分の1の価格でデザインや機能は数倍が当たり前です。
英語が出来るできない以前に、インターネットでははじめから差が付いています。
※プログラムも英語など

その割にサポートもそこまで親切というわけではなく…

とはいえ、需要と供給のバランスですので、
日本語が安心で使いやすいのも事実。

ここでは、そんな日本で販売されている
Wordpressテーマを中心にご紹介してまいりましょう。

WordPressのテンプレートの特典を選ぶ前に…

Wordpressのテンプレートを購入をする前に、特典を選ぶかもしれません。
その前に、”そもそもの話”をさせていただきます。

「そもそも、Wordpressでサイトを作る必要はあるのか?」

このような話です。
わたし自身、Wordpressで苦労させられて、させられすぎて…
いつの間にか、「お金をいただいて不具合を解消するプロ」になってしまいました。

難しいカスタマイズは無理ですが、Wordpressにログインできない、真っ白になった…など、
急ぎで改善する必要に迫られている人には喜んでいただいております。

そこで、わたしが思うことは…

そもそもWordpressでサイトを作ることにこだわらない方が、収益化に上手くいく可能性が高い、ということです。
外注なら別ですが、おそらくWordpressでサイトを作りテンプレートを探している人は、
お金がかからないよう、自分自身でなんとかしたい人が多いと思います。

そして、それでアフィリエイトや自社商品を紹介して利益を得ていきたいわけですよね?

しかし実際にやってみるとわかりますが、一旦ワードプレスをはじめてしまうと、
様々な問題に直面します。
これは間違いありません。

これはデータベースを使っているMTにも同じことがいえるかもしれませんが、

数年前、MTの有料化にともない、Wordpressに一気に雪崩れ込んできて、
テンプレート業者の懐も暖かくなってきましたし、
ますますワードプレスをすすめる雰囲気になってきたと思います。

しかし…

実際には、このサイトのコンテンツでも度々書きましたが、
Wordpressで稼ごうと思いこだわると…
本末転倒になってしまいかねないのです。

その意味では、SIRIUSなどのサイト作成ソフトは、
コンテンツの構築のみに集中できるので、とてもよいソフトだと思います。

Googleも、ワードプレスを推奨していますが、
この理由も、準備に時間がかかるため、収益化までの構築に時間がかかるからです。
次から次へと量産できないわけです。

これは別に問題ないと思います。
コンテンツを充実させることは大事ですよね?

とはいえ、これも「そもそもの話」になるのですが、
”ブログ自体の収益化”にはコツが必要です。

何を言いたいのか?

つまり、初心者に勘違いしがちなミスとして、広告をはるだけでは、収入が入ってこないわけです。
それは、相当なアクセスが必要となります。

特にブログは、売り込み臭さを消すテクニックも必要となりますので、
このテクニックを学ぶ必要が出てきます。
例えば、なぜ、お店の方がわざわざお金を出してまで楽天に出店するのか?
それは、既に購入をしたい人が集まってくる場所だからです。

それに比べ、ワードプレスを含めブログでは、検索からの流入が多いので、
無料で情報を得たい人が多いわけですし、
例え、WordpressとSNSを連携させで集客しようとも、それは更に売り込み臭さを無くす必要が出てきます。

まとめますと、ワードプレスのテンプレートを選び購入する前に、販売者側のイメージに左右されないことが大切です。

まず、「ワードプレスで何をしたいのか?」
をしっかりと自身に問いかけ、「そのために必要なものは何なのか?」
という段階をふんで進んでいかれることを望みます。

そしてもう1つだけ。

大前提としてwordpressのテーマを検討する際に、
とても重要であり、忘れがちなことを添えておきましょう。

それはWordpressのテーマを販売しているのに、
メルマガやアフィリエイターを使うことを主軸として収益を得ている
という事実です。

「そういえば、何かおかしいな。」ということに気が付きましたか?

アフィリエイターについては、紹介していいただくことも必要ですのでまだ全然okですが、
メールをバンバン流してしているところは「?」がついてもおかしくはありません。
当たり前の話ですが、Wordprssだけで勝負しているところが、
特に有料のwordpressのテーマにつきましては信用度は高いと思います。

分かりやすいでしょ?

もちろんメルマガは今でも稼げます。
ただここはメルマガ配信システムの紹介ではなく
ステップメールの手法の紹介でもありませんので、
あくまでもWordpresのテーマを使うと稼げるのか?
に添って進めてまいります。

はい。それでは、この「そもそも話」を踏まえた上で、
いよいよ、ワードプレスのテンプレートの話に入ってまいりましょう。

 

ワードプレスのテンプレートについて

wordpressのテンプレートについて、wordpressでランディングページやセールスページを作ろうと思いますか?

テンプレートを設置すれば、いくつも簡単に作れるので便利ですよね。
ここでは、ワードプレスの有料テンプレート(テーマ)に絞ってまとめてみました。

ちなみに、デザインを意識せず、単純にブログでの情報提供のみに機能を絞り込みたいなら… デフォルトがオススメです。
※ただ、そのままでは、チョットあれなので、カスタマイズなど面倒な作業が生じます
有料テンプレートはその点、必要な機能は最初から付いている場合が多いです。

WPのテンプレート(テーマ)のまとめの前置きとして

WPの有料テンプレートを考慮した時、このような流れになると思います。

「何か、もっと良いデザインのテンプレートはないかな?」
「何か、もっとSEOに良いテンプレートはないかな?」
「何か、もっとランディングページ(LP)やリスト取りページ(スクイーズページ)みたいなページを作れるテンプレートはないかな?」
「何かもっと機能が豊富な…」 そして、あなたが調べていくと「お、これは良さげだ」と思えるテンプレートに出くわしました。

するとその後、かなりの確率で、興味があるものは、更に検索で調べると思います。

「ホントにこれいいの?金だすからにゃ、もっと使い勝手や、実際に使っている人を見てみないと…」 とこのような心境でしょう。
とてもよく分かります。

ややもすれば、背中の後押しをしてくれるために、特典の良い所を探してしまうこともあるのですね。
しかし、特典で選んでいては失敗します。

わたしもこれまでに、かなりの数のワードプレスのテンプレート(テーマ)を、国内外問わず試してまいりました。
とはいえ、出てくるのはアフィリエイター(紹介者)の情報ばかりです。

もし批判していても、他のものをさり気なく推薦している事もあります。

その理由で、しっかりとそれを踏まえた上で調べたほうがいいでしょう。
※簡単という言葉に騙されないように十分に気をつけてくださいね。

なので、口コミよりも、自分で試して合うのを探すほうが確実です。

その意味でも、あなたは運がいいといえます。 実はつい最近、最下部に1位よりも凄い情報を追加してあります。
ちなみに、現在でも売れているものだけ、ここ3ヶ月の売り上げ順にまとめておきました。
※ここでは、アフィリエイトリンクが含まれるものもあります。
といっても、実際に私が使用したもので、大丈夫だと思えるものだけです。

更新日:

まず始めにまとめたのは、日本のWordPressテーマの中でも、1ページものセールスページの作成が可能なテンプレートです。

1位 MeVIUS-メビウス-

MeVIUS-メビウス- お手頃な価格ですね。上位版はそこそこしますが、その機能は特に必要はないでしょう。
これは全てに共通する特徴ですが、素材がいいだけで、結局は面倒です。

2位 Word Press Landing

ワードプレス専用のセールスレターページ作成カスタムキット:Word Press Landing

これは、広告を出して押しているテンプレートといいます。
※ちなみに、テンプレートは正確にはWordoressではテーマ(theme)という事 テンプレートの共通は他にも有り、大事なのは構成もそうですが、全体のデザインとコピーライティングの流れです。

その理由で、確かに売っているセールスページはプロとして流石だな、というサイトばかりですが、
それと同じのをあなたが出来るのか?というと、難しいと言わざるをえません。

3位 Colorful(カラフル)

LPテンプレートクリエイティブパック「Colorful(カラフル)」 こちらも面倒なのですが、
バナーは直ぐに使えそうなのが揃っていました。 それだけで購入の価値があるのか?
といえば微妙ですが、それは人ぞれぞれといえるでしょう。

4位 ランディングページビルダープロ

【4位ランディングページビルダープロ~新機能追加!】初心者さんでも簡単にランディングページ・セールスレター・レビューページなどあらゆるページをたったの数分で作成できる驚愕のサイト作成ツール【ランディングページビルダープロ】稼げる装置付き♪

すいません。これは試していません。 ただ、キャッチフレーズ通り、数分では難しいといえると思います。

5位 LP Plus

同じく試していません

6位 サクッと起業

こちらは、最新版がバージョンアップされて出ていたと思います。 それは、購入者だけに紹介されていたのかな?
よく覚えていませんが、少しだけフラットデザインのような感じで、他のよりは使いやすそうでした。

7位 スクイーズページビルダー

こちらも試していません。 スクイーズページとは、俗にいうリスト取りページやランディングページと呼ばれるものです。
それだけで販売されているようですね。

厳密には、ランディングページとはLPとも言いますが、着地ページという意味になります。

他の離脱ページという言葉などとセットで使われる言葉ですね。
私自身、有名どころは、調べつくした上で、実際に購入し使ってみました。
しかし、なかなか”これだ”というものには出会えませんでした。

かえって数年前に出ていたWordpressではない、セールスページ専用のソフトウェアが良かったような気がします。
※例えば、セールスページビルダーなど 結局は1番良かったのは、SIRIUSというサイト制作ソフトウェアで1枚ものの設定をして作ることに落ち着いたんですよね。

ところがデザインでいうと…これが惜しくも残念ということになります。

2,3数年以上前のデザインスタイルです。 デザイナースキルが豊富で、カスタマイズが縦横無尽に出来るなら話は別ですが。
たしかに、かってスティーブ・ジョブズが

“Design is not just what it looks like and feels like. Design is how it works.” デザインとは単にどのように見えるか、どのように感じるかということではない。どう機能するかだ。

という言葉は至極名言であり、デザインが苦手な私は未だに半分しか理解してないと思えます。

今オススメなのは、フラットデザインですが、 これが数えきれないほど存在するワードプレスのテンプレートでも探すのが難しい。
来年当たりには、出回るのではないでしょうか。※現時点ではこれも古くなってきています

ワードプレステンプレートのオススメとは?

実は、最初にお話していた、Wordpressで理想を実現出来るものに出会いました。

1つだけ難点があり、英語だということ。 しかし、それは日本語の解説動画をつくりました。

スクイーズページやセールスページは元より、 レビューページ、アフィリエイトページ、ユーザーサイト、特典や商品を渡すためのダウンロードサイト などなど、様々なテーマが60位上そろっています。

なんと、1つのプラグインをインストールするだけで、60位上の専用テンプレートが入っているのです 。

しかも、これらは全て、ネットビジネス先進国である、英国圏で億単位の成果の出ている構成で出来ているテンプレートのテーマをそのまま使えます。

更に、テーマとしてではなく、プラグイン1つインストールするだけで全てのテンプレートが使えますので、 今お持ちのWPテーマはそのまま使いながら、固定ページを利用するだけで使用できるわけです。

更に更に、編集は専用のCMSが用意されているのでドラッグアンドドロップで編集が出来ます。

機能が多すぎて、ここでは紹介しきれませんが、ご興味があるかたはこちらからどうぞ…
⇒IncomeBuilder※終了しました

大手のASPなどでは販売しておりませんので、ここでしか手に入りません。

さんざん探して来た人だけに分かる理想のプラグイン(テーマ)だと思います。
ちなみに、期間限定ですのでお早めにどうぞ… ⇒IncomeBuilder(終了しました)

英語ですので、動画解説サイトをご用意しておりますが、
依存症の場合には購入を控えた方がいいと思います。
どれも共通しますが、最低限のスキルと自分で何とかして活用する、
という意識は必要だと思います。


ついでに、日本で一般的に知られてきたといえる wordpressのテンプレート(テーマ)についても、ここにまとめておきますね。

どれがいい、というよりも、まずはご自身の目的に合わせて1つ持っておけば十分でしょう。
ちなみに、TCDテンプレートの販売者の方のメルマガでは、
ワードプレスのプラグインやアフィリエイトで役に立ちそうな情報を流しておられます。
マーケティングという意味では学ぶべき点は多々あります。
※ここでのテーマであるWordpressのテンプレートからの視点は別です

wordpressのテンプレート(テーマ)

wordpressのテンプレート(テーマ)といえば、Digipressを使ってきました。 代表的なものでは、賢威やTCDもあります。
このサイトは賢威7です。
賢威は1つを購入すれば、永続的にバージョンアップしていただける上、
特に他のテーマをバンバン勧めてくることも全くないので、これは当たり前ですが凄いともいえます。

他のいくつかのテーマの売れている大きな理由は、アフィリエイター様が頑張って紹介されているから印象が良くなっているだけで、
実際には、販売者がリピーターを狙って新商品を出し続け売上げをあげている状況といえるでしょう。

他にも、格安で沢山のテンプレート(テーマ)から選べるものもあります。 が、それは更新がなされない事が多いのでオススメできません。
基本的に、次から次へとテンプレート(テーマ)が出てきますが、どれも似たり寄ったりです。
しかも、高い! つまり、プロにデザインをしてもらっただけの綺麗なテンプレート(テーマ)を、コピペして販売しているだけの状況が多いわけです。
すると、どうなるのか? 自分自身がそのようにカスタマイズできるわけではありませんよね。

その理由で、使いやすく、柔軟性があり、なおかつ更新されるのがいいわけです。 1つで十分というほどの、世界で1番売れているといってもいいテーマは最後に記載しました。 その前に、次から次へとキリがないといえるTCDのバナーを並べてみますね。

バナーは奇麗です。 ※無料のロゴやボタン素材も含めました

TCDテンプレート評判レビュー特典最新情報(2015年11月追記)

TCDテンプレートの評判やレビューを読んで、購入を決め、どうせなら特典のいいところで買おうと思っている人へは、
おそらく耳に入らないと思いますが、事例としてレビューを掲載しておきます。

ここからは少しTCDの否定的に側面に触れてまいますが、
触れれば触れるほどTCDの売れ行きは好調になると思います。
※買う人は買うという意味で
ただ、何かの参考になれば幸いかと存じます。

当サイトでは、しばらくアフィリエイトリンクでの紹介は辞めることにしました。

この理由は、先ほどの説明のように、初心者にはとても簡単で使いやすいといえないからです。
とはいえ、TCDがダメだということではなく、WPに慣れていてデザインも作れ、カスタマイズができるレベルなら、TCDはとてもオススメできます。

なぜ、このようなことを書くのか?と言いますと、
セールスページのデザインだけを鵜呑みして、「いかにも直ぐにこのようなHPができます」というイメージを植え付けているので、
購入をしたのはいいけれど、まっさらでどうしようもなかった…という相談を受けたことがあるからです。

おそらく”TCDテンプレート特典”と調べている人は初心者に多いと思います。
初心者でなければ、そのようなものより、実用性があると思えば購入するからです。

つまり、「よく分からないけど、良さそうだ。しかし、もう1歩背中を押す何かが欲しい…」という方となります。

そうですよね?

しかし率直に申し上げて、このような初心者の状態であれば、難しいと思います。
と、ここまでお話はすでにしてあったにも関わらず、当サイトからTCDテンプレートがアフィリエイトリンクで売れました。
無料の登録もありました。

ところが…

承認されなかったのです。
様々な商品を取り扱っている中ではじめての不承認でしたので、最初は少しだけ驚きました。

詳しくは触れませんが、
「問い合わせ」をしてみても、「理由開示は一切 行なっておりません。」とのことで、
規約を読んでも、情報は正確、不正はもちろん行っていない、と心当たりがありませんでした。

そこで、バナーと説明文をコピペしただけなのがいけなかったのか?
ということで、アフィリエイトリンクを外すことにしました。

ここで再度読み返してみて、TCDテンプレートを批判するような内容が含まれていることが原因かもしれないと思えた次第です。

そう思われても仕方がないので、
しばらくは様子をみようと思いますが、とりあえずレビューを加えますと、
「TCDテンプレートは、慣れている人にはいいかもしれませんが、初心者は辞めたほうがいい」ということになります。

先ほどの例を出しますと、わたしの元に「TCDで購入したテーマを、販売しているセールスページのようにしてもらいたい」と依頼が来た際に、
「有料となりますので、まずは販売元に教えていただくことをオススメします」
と回答したのですが、その後は返信が来ませんでした。

TCDテンプレートの会社は、先ほどの問い合わせでも、近藤さんという方から直ぐに返信が来たので、
問題がなかったことと思いますが、実は最初この方が「返金」を申し立てたのかもしれない、と思えたのです。

しかし内容は教えていただけないとのことなので、残念ながら今はまだ分からずじまいです。

わたしは紹介する立場なので、理解しましたし、何も不服を申し立てるつもりもありません。
他のアフィエイターの方は問題ないからこそ紹介されているのでしょうから、
理由が分かれば、TCDテンプレートも紹介していこうと考えております。

この理由は、TCDテンプレート云々より、
メルマガで、wordpressに関する役立つ情報をいただいているからです。

初心者の方は、TCDテンプレートを購入をする前に、カスタマイズができる業者を探してから購入をされるなら、
美しく広告を挿入しやすいTCDテンプレートはオススメです。
あとは、後述する表示速度の問題さえ解決できるなら…
これについては、TCDテンプレートだけの問題ではないのでなんともいえませんが、
近年のスマホアクセスを考えると、放置するわけにもいかないので、
表示速度のカスタマイズも含めて業者の方に頼むことで解決すると思います。
※TCDテンプレートのカスタマイズにつきましては、当方はお受けできません

 

あとは…

TCDテンプレートに記載されているような、
とても美しいデザインを制作できる業者も探しておいた方がいいかもしれませんね。

それを含めても、ホームページ制作会社に頼むよりは、料金は安いと思います。

余談ですが、アフィエイターの方の勉強熱心さには頭が下がります。
TCDテンプレート自分で勉強して、しっかりとアフィエイトに使っている人もいるからです。

それを含めた上で、今更ですが、TCDテンプレートって何?
という方のために、説明文を抜粋して残しておきますね。

Opinion

「Opinion」は、大手ニュースサイトや新聞系メディアのような完成されたオンラインメディアを即座に構築できるテーマです。 膨大な情報量を美しく整理された形で配置し、リピーターにも常に新鮮さを感じさせることのできるメディアサイトを作成できます。 「PR一覧」や「ランキング一覧」といった豊富なウィジェット、広告効果も計算しつくされたデザインで、 アクセスと広告収入の飛躍的な向上を可能にします。

Canvas

「Canvas」では、ただ企業情報を掲載するだけのコーポレートサイトとは打って変わり、 自社製品やサービスのブランディングを同時に行うことができるWordPressテンプレート(テーマ)となっております。 デザイン性が高いだけでなく、企業サイトを構築するために必要な機能も揃っているので、 あなたの会社のコーポレートサイトを簡単に一新させることができます。

LogoMarche

ロゴマルシェは、一流のクリエイターが作成したロゴを無料でダウンロード、利用できるウェブサービスです。すべてのロゴ素材は丁寧に作られていますので、他で有料で制作してもらうよりもクオリティが高い場合もあります。

ButtonMarche

ボタンマルシェは、高品質な無料のボタン素材を配布するウェブサービスです。一度会員登録すると、セールスページやECショップの決済ボタンや送信ボタンなどあらゆるボタンに使用できます。

Chill

「Chil」は、これまでの平凡なブログのデザインを根底から覆す、新しいフォルム・質感をまとったデザインのブログテンプレートです。 また、見た目の美しさだけでなく、ブランディング面や収益化の部分にもスポットを当てているので、非常に実用性の高いレイアウトや機能を有しています。WordPressテーマ「Chill」は一流のブログを作成するための強力なサポートとなることでしょう。

Grider

WordPressテーマ「Grider」は最先端の機能を兼ね備えたグリッドレイアウトのテンプレートです。これまでにない洗練されたデザインが、あなたのブログをスタイリッシュなものに変えます。 カード型のコンテンツは、ブラウザの横幅が変わるごとに流れるように躍動します。ページを開いた瞬間にも壮観さを感じさせます。こういった一つ一つのアクションに美しさを徹底的に求めたのが「Grider」です。

AN

見るだけで癒される、女性向けの美しいWordPressテーマ WordPressテーマ「AN」は、上品さと華やかさが備わった美しいサイトテンプレートです。優しくコンテンツを包み込むデザインは、サイト訪問者にひと目で安心感や好印象を与えることが出来ます。 レスポンシブウェブにも対応しているのが特徴。

Gorgeous

他にはない、圧倒的なデザインのウェブマガジン向けWordPressテーマ。 テンプレートとは思えないデザインのクオリティに人気沸騰中のテーマです。一流のニュースサイトやポータルサイトを構築したいという方向けのプレミアムWordPressテーマ。 レスポンシブウェブにも対応しているのが特徴。

Gallery

ギャラリーサイトやフォトログが簡単に作成できるWordPressテーマ「Gallery」の紹介プログラムです。 「トップページ6レイアウト + 詳細ページ3レイアウト」と自在にレイアウト変更が出来、広告挿入箇所も豊富にあるため、アフィリエイトにも最適なテンプレートです。 テーマオプションの自由度の高さも目をみはるものがあります。レスポンシブウェブ対応。

Corporate

コーポレートサイトが劇的にハイクオリティになるWordPressテーマ「Corporate」の紹介プログラムです。 デザインとしても質が高く、WordPressの機能としてもTCD独自のテーマオプションの技術は国内トップレベルです。もちろん、SEOに関しても他のテンプレートとは比べ物になりません。 普通のデザインの会社サイトもこのテンプレートを適用するだけで劇的に変わります。

BlogPress

シンプルな構造にも関わらず、ブロガーに必須の広告追尾機能やレイアウト変更機能など、充実した機能を搭載。人気ブログを構築するためのWordPressテーマ「BlogPress」の紹介プログラムです。 文字や各スペースの余白サイズなど、1pxのレベルから精査して作られていますので、かっこいいサイト構築が可能です。「ブログを書くのが楽しくなる」そんなテンプレートです。 また、機能がシンプルな為、初心者にも優しい設計になっています。

Dynamic

ダイナミックに躍動する大型EC/ポータルサイト構築用WordPressテーマ「Dynamic (TCD009)」の紹介プログラムです。 「Dynamic (TCD009)」は、大型の販売サイトとブログがセットになったようなテンプレートで、豊富なメニューと広告スペースが特徴的です。コンテンツスライダーもかっこよく表示させることで、コンテンツのように見せかけた広告にすることが可能です。 他にもランキングスペースやトピックススペースなどもあり、効果的な商品PRが可能です。固定ページも横幅が広いバージョンの1カラムと狭いバージョンがあり、より多彩なマーケティングが可能です。

Blanc

WordPressテーマ「Blanc (TCD008)」の紹介プログラムです。「Blanc (TCD008)」は、機能性の高さだけでなく、ため息が出るほどに美しい。1pxを突き詰めたレイアウト・デザインが特徴的なブログテンプレートです。 テンプレートの見た目の良さは、当然ながらマーケティングにも影響します。このテンプレートをインストールすれば、今すぐにでもこだわりぬいた上質なデザインを手にすることができます。

AffiliateNews

大規模なアフィリエイト向けのポータルサイト構築用WordPressテーマ「AffiliateNews (TCD007)」の紹介プログラムです。 「AffiliateNews (TCD007)」は、独自のテーマオプションによって、ブログとは思えないほどの拡張性・自由度の高さを誇ります。例えば、サイドバーの左右配置を変更できたり、メインカラーを一括変更できたり、ロゴサイズ・配置微調整機能など、多彩な機能を実装しています。 豊富な広告スペースを確保することが可能な為、アフィリエイトにも最適。コンテンツが充実したように見えるレイアウトの為、与える印象も抜群に良し。

InfoCustom

インパクト大・デザイン性抜群のコンテンツスライダーを搭載。したWordPressテーマ「InfoCustom(TCD006)」の紹介プログラムです。 「InfoCustom (TCD006)」は独自のテーマオプションによって、ブログとは思えないほどの拡張性・自由度の高さを誇ります。 国内随一の機能とデザイン性を誇るWordPressテーマ「InfoCustom (TCD006)」。多くの方に喜ばれることまちがいなしのテンプレートになりますので、ぜひご紹介ください。

…はい。以上です。

この後も続々?と新しいテーマが追加されているようですが、
キリがないので、取り敢えずここまでとさせてくださいませ。

TCDのデメリット

実は、これだけバリエーション豊かなWPテンプレートTCDにもデメリットがあります。 それは… 表示速度の遅さです。 こちらは、Googleが提供しているサイト表示速度測定サイト Page speed Insightにて TCD19を計測した結果 \"TCD表示速度1\" \"TCD表示速度2\"

こちらは、有名な表示速度測定サイト https://gtmetrix.com/ どちらもCになっています。
施策しだいでは、ややもすればDやFになったりもするほどです。 \"TCD表示速度3\" 最低でも、70以上とBはキープしたいですね。 これは、TCDの他のテーマも大体同じであり、デモだから、というわけではなく、 実際にTCDを入れて、表示速度改善の施策をしたサイトも殆ど変わりません。

この理由を挙げれば長くなりますので省きますが、 表示を順に読み込むプラグインを入れたりすることで、まだ改善の余地はあります。

このように、デザイン性と機能性を追い求めると、表示速度に影響を及ぼしてくるのは、 Ferrariにプリウスの快適性を求めるようなものであり、 ある程度仕方がないところもあります。

もちろん、読んでいただかなければ始まらないのですが、 通信環境が日々向上していることと、良いコンテンツであれば、 訪問者もその程度は我慢できるでしょう。
それでも、1度は訪れないと、どんなコンテンツかも分かりませんし、 ブログへのアクセスが、新規訪問者が大部分を占めるということであれば、 表示速度は、なおさら気をつけた方がいいのかもしれません。

更に添えますと、表示速度の問い合わせが多いのか、TCDでもコンテンツを書かれておられました。
もっともなことが書いてありましたので、役に立つ…と一見思えます。

ところが…
そのコンテンツを書いてあるページ自体が遅いという
おかしな話になっておりました。

\"TCD重い\"

ちなみに、このサイトやページ自体は、ほぼ何も施しておらず
画像も使用し(画像サイズも気にせず)、結構な文章量になっておりますが…

\"賢威軽い\"

そのうちテーマを変えますので、読まれいるタイミングにより、
どう変化しているか分かりませんが、こんな感じです。

何度も申し上げますが、TCDはセールスはとてつもなく上手だといえます。

コピーを書かれている人も逸品です。
「○○のような」と比喩を巧みに操りイメージさせることに成功しているといえるでしょう。
ただその表現で言えば「狐につままれたような…」が正確な表現なのかもしれません。

TCDテーマで稼ぐ方法

まとめますと、TCDテーマにつきましては、
テーマで稼ぐのではなく、売り方を学ぶことで稼ぐ
あるいは、売りやすいので、TCDテーマ自体を紹介して稼ぐ
というのがオススメだということになりました。

そして紹介するなら、購入して実際に使った感想を添えた方がいいでしょう。

話を元に戻しましょう。

特にSEOにおいては、Googleが表示速度もユーザビリティ(訪問者の快適さ)の1つとして 入っている項目であることは間違いないのです。
※ウェブマスターツールや、アドセンスでも最適化で警告が出ます こういったことも、その分野(例えばコーポレイトサイトや美容院関係など)によっては、 TCDでも十分だといえますが、それ以外だと正直微妙な点もいなめないわけです。

逆にいえば、それさえ納得の上であればTCDテンプレートでもいいと思います。
これらの理由で、当サイトも結局のところ、『賢威』に落ち着きました。

賢威をまだお持ちでない場合には、 最安値で入手する方法を教えます。 こちらの特典にお付けしました。
⇒激安優良商材~全て千円+特典付き(終了しました)
最後にお約束していたように、スライダーなども含め、これだけで将来的にも十分といえるテーマを置いておきますね。

賢威のメリットとデメリット

賢威のメリットは、デザインとシンプルさに尽きます。
直ぐに使えるのが最大のメリット。※インターネットは特にスピードが命

そうでなければ、何のためにWordpressを使い始めたのか分からなくなってしまいかねないので。

それと1度購入したら、基本的にそれ以上に費用がかからないということと、
サイトも無制限に使用できることが挙げられます。
実際に、html時代(10年ほど前)から使っていますが、購入は1度きりでした。

賢威のデメリットは、Wordpressへの対応の進行状況が遅いという点でしょうか。

スタート時のような熱(開発のエネルギー)を
感じられなくなっているように思われます。

ただ直ぐに始められる割に、シンプルなのでカスタマイズもやりやすいので
そこは助かりますね。
ともあれ日本のWordpressのテーマの中では1番におすすめです。

これは賢威だけではありませんが、テーマの更新方法自体が手動のテーマが多い。
Digipressはそのような面では先端をいっているといえるのかもしれません。

たかが更新されど更新。

この一手間もサイト数が多いと
面倒には変わらないと思われました。

TCDテーマカスタマイズ全般

TCDテーマは売り方が上手です。アフィリエイトも紹介しやすいと思います。

TCDテーマはそのまま使うあるいは、元々備わっていてメニューに変更できる部分だけでやるなら良いテーマだと思います。

ただ、それ以上のカスタマイズをするには、面倒なことが多々起きてきます。
エンジニアレベルのスキルも必要となってくるかもしれませんが、
それだけの腕があれば、クライアントからの要望がない限り、
おそらくわざわざ面倒なTCDテーマは使わないでしょう。

カスタマイズがやりにくい理由としては、
TCDは次々とテーマを出していることと、ビギナーをターゲットにしているため、
カスタマイズの情報を提供しているサイトが少ないことも理由の1つです。

やり方をサポートに聞いてやろうとしても、
「カスタマイズは有料となります」
という回答がかえってくるかもしれません。

その場合には、こちらから可能です。
https://design-plus1.com/tcd-w/request

それと、TCDテーマを購入すればこのような質問も多いと思います。

購入したTCDテーマがデモと違う。そんな疑問を持つあなたへ‥

々Wordpressテーマ全般にもいえるかもしれませんが、
TCDは特に写真や画像などが特に有料のプロ的な綺麗なものを使用しているため、
いざテーマをインストールしてみると‥
「そっけない‥」
という感覚が出てくるかもしれません。

以前マクドナルドで写真と実物が違う、違いすぎることが問題になっていたことを思い出しました。

これは公式のここの質問への回答がヒントになるかもしれません。

⇒「Q.固定ページのテキストや画像のレイアウトがデモサイトのようにならないのですが?」

こちらの回答は、

A,デモサイトでは、下記のようなカスタムCSSを個別に設定しています

となっており、見ていただくとわかると思いますが、
初心者からすれば、かなりCSSをカスタマイズしているという印象を持たれるかもしれません。

まとめとしては、そもそも論となりますが、
Wordpressはカスタマイズをはじめると終わりがなく、
収益から遠ざかる傾向があります。

その意味でもTCDはできるだけそのまま
やるとしてもデフォルトのカスタマイズのみに押さえておいた方が
TCDの性能を活用できると思います。

 

海外のワードプレス有料テンプレートオススメ

AVADA 是非、デモをみてください。
圧巻されるボリュームだと思います。
分かりやすくいえば、TCDの全てのテーマを将来出ると予想されるテーマも合計して
3倍にしたボリュームが、価格は1個の半分、という感じです。

言うまでもないと思いますが、レスポンシブデザインは、今や当たり前ですね。
AVADA あなたのサイトでも、スマホからのアクセスがPCを上回っていると思います。

海外のテンプレートは使いにくいという声もあるかもしれませんね。

しかしAVADAは、最初からできているセールスページの雛形を、
ボタン1つでインストール可能です。

後は、それを日本語に置き換えていくだけですが、それすらも面倒だという人には、
最初にお話したように、そもそもWordpressは向いていないのかもしれません。

WordPressテンプレートオススメ~2015/8追記

WordPressテンプレートで現在もっともオススメなのは…
こちらです。

こちらは、1個での価格ではなりませんよ。
全て込みの価格です。
デザイン性も申し分ないものがそろっています。

分かりやすくいえば、ジャパネットたかたの
「これもそれもあれもこれも…含めて◯◯円」
というやつです。

こちらです。

※サポートはできませんので、
こちらは特に、慣れて既存のワードプレステンプレートに満足できない方へオススメです

 

WordPressテンプレートオススメ~2018/7追記

英語はちょっと…というお気持ち、よく分かります。

そこで日本のテーマも1つ。

WING(AFFINGER5)のメリットとデメリット

WING(AFFINGER5版)

アフィリエイトに特化したWordPressテンプレート「AFFINGER」の最新版テーマです。
さらに自由に、さらに効果的にパワーアップした当テーマは
①SEOや収益化に効果的な機能が豊富
②記事ごとにAMP化を選択可能
③簡単に設置出来るランキング機能をはじめとしたアフィリエイトを始めやすい設計
などの特徴があります。

アフィリエイトでなくとも、Wordpressでコンテンツをしっかりと作りSEO(上位表示)をしたい
と思った際には即買いですね。
個人的には、他のテーマにありがちな”次から次へとテーマを作り勧めてくる
販売者のみ儲けるシステムとは一線を画するテーマだと思います。

わざわざ調べるまでもなく評判も上々のテーマです。

WING(AFFINGER5)のメリットとしては、子テーマが付属してあるので
最初にテーマと一緒にインストールするだけという手軽さ。

AMPにも簡単にページごとに対応できるなど、開発スピードが早い。

他にもアフィリエイトに対する様々なオプションが完備され
カスタマイズも簡単に行えるように工夫されています。

つまり一言で言えば「かゆいところに手が届く」工夫されたテーマといえるでしょう。

WING(AFFINGER5)のデメリットとしては、やはりデザインが…

カスタマイズもできるのだけれど、
どうしても「あ、またアフィリエイトサイト」的な感じが拭えない。
※かなり作り込めば別だけれど、それならこのテーマを選ぶメリットも失われる

只今簡単にきれいなデザインページも作れる特典を準備しようかと考えている。
※そうすればWING(AFFINGER5)のデメリットはなくなるので

他には…

オプションが有料なのは仕方ないとしても、
「え、これも!?」というようなオプションが有料なのは
少しだけ困惑してしまうかもしれません。
※例:移転の際の設定を抽出するプラグインなど

ただその中でもWING(AFFINGER5)にしかない
特別なオプションもあったりします。
※個人的には、この目的のためだけに購入を決めたほどです

それと特典の「稼ぐサイトの設計図」につきましては、情報が古いのかもしれません。
確かに根本を押させて初心者にも役立つところもありますが、
プラグインの紹介などは、とてもおすすめできない内容でした。
※例えば古すぎて全く更新されていないプラグインなど

とはいえ、これはあくまでもオマケですので、
テーマ自体の開発は今でも進められていますのでおすすめです。

WING(AFFINGER5版)

注意事項!

開発は進められていますが、「アップデートの保証はしていません」。
プラグインで稼ぐ手法をとっておりますので、大丈夫かとは思われますが念のため。

wordpressのテーマの選定基準は、本気度に応じて…

無料⇒有料(大体これ)⇒年度更新料必要
これはプラグインも同じ。

できるだけランニングコストはかけたくないところだが、
Wordpressおよびプラグインが更新を続けていく以上
開発と対応の素早さは管理コストまで影響していくことも
検討の余地に入れていかなければならない。

そうでないと、販売元の事情と気分次第になり、対応に追われるハメになる。

アフィンガーエラー補足

https化してアフィンガーをてきそうした際に、Microsoft Edgeのみエラー発生。
それ以外にも、youtube背景の際にエラーが生じていますが、これは緊急性はないと判断。
公式の見本でも発生していました
公式ページの、ほぼどのページでもhttpsエラーが発生中。
そのうち修正されるでしょう。
\"アフィンガーhttpsエラー\"

ただMicrosoft Edgeでhttpsエラーは痛い。
このページ自体もエラーは出ているが鍵マークまでの影響はない。
※あくまでもWindows10ユーザーが使用している可能性として
「セキュリティで保護されていない」なんてハッキリ出てしまうと…

\"アフィンガーエラー\"

調べても解決方が出てこない。

コメントの末尾が予期しない文字です。\”–>\” である必要があります。

\"アフィンガーエラー\"

これが原因かはまだ分からない。

例)
<!--[if lt IE 9]>
<script type=\"text/javascript\" src=\"https://html5shiv.googlecode.com/svn/trunk/html5.js\"></script>
<![endif]-->

以前はこの方法が使えたのですが、2016年1月25日に配信元のGoogle Codeが完全にサービス終了したため、現在、この方法ではロードすることはできません。

https://www.xml.vc/HTML5/kiso/ie-script.html

ただ上記のタグをheader.phpから削除すると、こちらのエラーは消えた。

しかしもう1つエラーが…

最上段に記載のこちらのタグが
<!DOCTYPE html>
「HTML1300 ナビゲーションが発生しました」

そもそも論になってしまうのか…。

Microsoft Edgeの原因の可能性含め様子見中。

アフィンガー5のAMPで「必須属性「height」がタグ「amp-img」にありません。」のエラー

アフィンガー5のANPは正常に表示されていた。が、GoogleのAMPテストでチェックしたところ、
必須属性「height」がタグ「amp-img」にありません。」のエラーが!

一般的には、単純に不足しているタグを付け足せば解決すると思われるが、アフィンガー5では
st-header-logo-amp.phpを見たところ、該当の箇所には
amp_image_size( get_option( \’st_logo_image\’ ), array(PHP_INT_MAX, 80)
とあったので、処理はされていると見受けられた。

そこで更に調査したところ、ようやく公式から解決法にたどり着いた。

ロゴ画像をアップロードし直せばいいだけの話だった。
そうすると、自動でサイズが設定されるらしい。

結果…「AMP validation successful.」と表示されokが確認された。

何かアフィンガー5関連のコンテンツが増えてきそうなので、
別コンテンツとして作る必要が出てきたかもしれない。
時間が空いたら…

 

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最後に手前味噌です。

直感でLPやスクイーズページ、セールスページ、アフィリエイト、ダウンロードサイト‥など
1つのプラグインで思いのまま。

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サポートは必要ないと思いますが、
一応、専用の簡易的な日本語解説ページもご用意してあります。

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